ちょこっと、つぶやき…秋の季語⑥

私の日常

🩷鳥取県米子市で、キラキラリトミック・
ピアノ・エレクトーン教室をしております
安田です。

秋の季語(9月)

男郎花(おとこえし)…おみなえし科の多種
植物。山野に自生し、オミナエシに似るが
たけがやや高く毛が多く茎も太く、花が白い。若葉は食用。

落とし水…稲を刈る前に、田を干すために流し出す水のこと。

尾花蛸(おばなだこ)…晩秋の尾花が散る頃の蛸のこと。蛸は、初夏から秋にかけて産卵をするので、尾花の頃は、産卵後などで味が落ちる。
①尾花:花の形が、けものの尾に似ていところ
から。ススキの花穂
②(尾花が風にそよぐさまが、手招きに似ているところから)手招きの様子をすること

おしあな…南東から吹く強風を長崎で呼ぶ
「おなじ」という北西から強風を押し返す意味。

・思草(おもぐさ)…イネ科やカキツリグサ科のススキ、ミョウガ、サトウキビなどの植物に寄生する一年草。

・カマキリ

・雁渡し(かりわたし)…季語 初秋から仲秋にかけて吹く北風。
この頃雁(がん)が渡ってするのてこう呼ばれた。
もとは、伊豆や伊勢の漁師の方言。

・刈安(かりやす)…緑みの鮮あざやかな黄色で、山野に自生するイネ科ススキ属の植物「刈安」で染めたものです。
一般的に言われている刈安は、「近江刈安」のことを指す。

・甘庶(かんしゃ)…さとうきび

・甘藷(かんしょ)…サツマイモ、別名で唐芋。

・キク

・菊日和(きくびょり)…菊の花が盛りの頃、よく晴れて、菊の香がしみ通るように
澄んだ秋の日のこと。(インターネットより)

🩷お気軽に、レッスンのお問い合わせをお待ちしております。
一緒にレッスンを共にして良かったと思える様、人生の糧、経験を活かし邁進して行きますので、是非お待ちしております!!

0859-21-1307 安田

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