ちょこっと、つぶやき…秋の季語④

私の日常

🩷鳥取県米子市で、キラキラリトミック・
ピアノ・エレクトーン教室をしております
安田です。

秋の季語(9月)

・秋遍路(あきへんろ)…遍路は春のものとされているが、秋の日和のよいころに四国
八十八ヵ所などの札所めぐりをすることを
いう。どこか淋しさが伴う(秋の遍路)

・秋繭(あきまゆ)…秋蚕が作る繭のこと。
飼育日数が短いため、秋繭は春の蚕の作る春繭に比べて小粒である。収量も多少劣る

・秋夕焼(あきゆうやけ)…夕焼けを味わえるのが秋の長さ

・秋霧草(あこぎりそう)…黄色の秋霧草が
野生で咲いています。

・溢蚊(あぶれか)…秋頃になって、急に多く出る蚊。また、蚊にたとえて人をののしっている語。

・有明月(ありあけづき)…夜が“明”けても、まだ空に”有”る月の意味。
満月(月齡15前後)より後、月齡15前後〜29までの月のこと。

・荒地野菊((あれちのぎく)…キク科イズハハコ属の越年草または一年草。
道端や荒地で見られる雑草。

・粟(あわ)…イネ科エノコグサ属の多年草
五穀の一つに数えられる。

・栗刈る(あわかる)…仲秋の季語。実った栗を刈り取ること。
現在は、餅や菓子、小鳥の餌などに利用
されるくらいで、さほど栽培されない。

・磯菊(いそぎく)…キク科キク属に分類される多年草の海浜植物の1種。

・鯔(いな)…魚のボラのことです。

・鯔子(いなご)…昆虫。稲を食べる害虫とされると同時に長野県など海産物が少ない
山間地では、水田から得られる重要なタンパク源として食用にもされた。(インターネットより)

🩷お気軽に、レッスンのお問い合わせをお待ちしております。
一緒にレッスンを共にして良かったと思える様、人生の糧、経験を活かし邁進して行きますので、是非お待ちしております!!

0859-21-1307 安田

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